Technology background

AIで動き始めた企業と、
止まったままの企業。
差は、開き続けている。

“届けるのは成果物ではなく、自走する力。”

クライアントが自走できた瞬間が、私たちのゴールです。

Wizitの信条

私たちのゴールは、クライアント企業様に“自走”していただくこと。戦略立案から実装・内製化まで一気通貫で伴走し、御社主体でAIを回せる状態をつくることをご支援する。

AI導入成功を阻む、4つの壁

多くの企業がAI導入で直面する構造的な課題

🧭壁 1

自分たちの業務にAIを落とし込めず、どこに適用していいかわからない

🔒壁 2

AI導入におけるセキュリティが不安・社内のセキュリティ・監査要件を突破できない

🔄壁 3

AI導入してみたものの、現場にあまり定着しない

💸壁 4

AIユースケースの創造も開発も全て外注依存していてお金と時間がかかる

AI導入の5つの論点

経営判断に必要な、いま押さえるべき5つのテーマ

1.

マルチAIエージェント

——何ができるか

AIは「答える」フェーズを超え、複数の専門エージェントが連携して業務を自律遂行する段階に入った。いま技術的に何が可能で、何がまだ早いのかを見極めることが出発点です。

2.

業務プロセスへの実装設計

——どこに入れるか

AIの性能だけでは成果は出ない。既存の業務フローのどこにAIを組み込み、人との役割分担をどう設計するかが、導入の成否を分けます。

3.

AI投資のROI実証

——成果をどう示すか

グローバルCEOの過半数が「AIから十分な成果を得られていない」と回答。PoCで終わらせず、全社展開と投資対効果の可視化をどう実現するかが経営の最優先課題です。

4.

AIガバナンスとセキュリティ

——リスクをどう制御するか

データプライバシー、生成物の品質管理、コンプライアンス対応——AI活用を加速するほど増すリスクを、止めるのではなく制御する仕組みが求められています。

5.

AI人材育成と組織変革

——組織をどう変えるか

ツール導入だけでは生産性は変わらない。現場のAIリテラシー向上から、チーム構成・意思決定プロセス・評価制度まで——AIがいる前提の組織づくりが問われています。

Team collaboration

私たちについて

現場に寄り添い、無理な提案はしない。実践型AIパートナーで、本当に使われるAIを一緒に作り、確実に成果を出します。

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よくある質問

AI導入に関するよくあるご質問

費用はどのくらいですか?

プロジェクト規模や期間により異なります。初回相談は無料です。ヒアリングを通じてお見積もりをご提示します。一般的には、PoC(2-4週間)で200万円〜、本番導入含む年間契約で1,000万円〜が目安です。

小規模な会社でもAI導入は可能ですか?

可能です。規模に応じた段階的なアプローチをご提案します。まずは特定業務への生成AI活用から始め、効果を確認しながら拡大していくことで、リスクを抑えた導入が実現できます。

どのような業種・業務に対応していますか?

製造業(品質検査、設備保全)、金融(ドキュメント処理、リスク分析)、小売(需要予測、在庫最適化)、BtoB SaaS(カスタマーサクセス)など、幅広い業種で実績があります。

他社との違いは何ですか?

①動くプロトタイプを素早く作って検証、②戦略だけでなく実装・運用まで伴走、③社内で回せる状態を作って退出、④効果測定とKPI設計を重視、という4点が特徴です。

プロジェクトの期間はどのくらいですか?

Phase 1(AIエージェント開発)で1-2ヶ月、Phase 2(内製化支援)で2-4ヶ月、Phase 3(自走サポート)で1-2ヶ月が目安です。社内チームだけで回せる状態を確認してから退出します。

まずは無料業務診断から

3-5日の簡易診断で、御社の業務にAIがどう効くかを可視化します

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※ オンラインでの実施も可能です